在宅医療・訪問薬剤師 転職個別相談会

高齢化の加速・医療費抑制の観点から「在宅医療」の重要性はますます高まっています。
平成30年度調剤報酬改定においても、かかりつけ薬剤師・薬局として在宅医療は切っても切れないものとなりました。

このようなご希望はありませんか?

  • 現在のところでは在宅訪問を行っていないので、在宅医療に携われる環境で働きたい
  • より在宅医療に特化した環境で働きたい
  • 個人(居宅)在宅の経験を積みたい
  • 既に在宅業務には携わっているが、より高いレベルで経験・キャリアを積みたい

在宅未経験者の転職事例28歳女性薬剤師の場合

新卒で入社した数店舗経営の個人調剤薬局で約3年勤務。ゆったりとした環境で落ち着いて勤務することはできていたが、クリニック門前のため処方の幅も限定的で、在宅医療へも携わっていなかったことから、漠然と「今後このままここで勤務していて良いのか…」と将来への不安を感じていた。

★ファーネットキャリアへ相談

希望① 在宅医療未経験受入れ可能で、しっかりと研修を行ってくれること
希望② 結婚も視野に入れているので、ワークライフバランスがとれること

約20店舗経営のチェーン調剤薬局に転職。施設・個人在宅ともに行っている店舗へ配属の上、OJTで約3か月間、先輩薬剤師の元で在宅医療について学ぶ。各店舗の薬剤師配置にも余裕があるため過度な残業もなく、産休・育休を経て復帰する先輩薬剤師もいるので、安心して勤務している。

在宅領域でのキャリアアップ事例40歳男性薬剤師の場合

大手調剤薬局チェーンにて約15年勤務。管理薬剤師として忙しい毎日を送っていたが、自分が薬剤師として本当にやりたかったことは何かと考えたときに、患者様のそばで直接話をし、頼ってもらえる薬のスペシャリストでありたいと改めて思い、転職を決意。

★ファーネットキャリアへ相談

希望① 前職では施設調剤が中心だったため、個人(居宅)在宅に携わりたい
希望② 前職の年収550万円以上の年収希望

在宅医療に非常に注力している約15店舗の調剤薬局に転職。年収は600万円にUP。初めは先輩薬剤師とともに個人在宅訪問同行からスタートし、約1年経った現在では、がん医療における在宅緩和ケアにも携わる。勉強することが多く大変な部分もあるが、それ以上に患者様や患者様のご家族、医師、看護師からの信頼を感じ、やりがいを感じながら働いている。

新たな環境で「在宅医療」に携わっていきたいとお考えの薬剤師さんは、是非ご参加下さいませ。

★服装自由
★完全無料
★履歴書不要

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